PRIMEPOWER本体装置は、(2008年5月に)販売終息いたしました。
なお、本製品の後継製品は、SPARC Enterpriseとなります。
各モデルの販売終息時期の詳細につきましては、「今までに発表した製品」をご参照ください。
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この世界最高性能で、ビジネスの頂点へ。
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| ■ | Javaアプリケーション・ベンチマーク(SPECjbb2000) |
| ■ | Javaアプリケーション・ベンチマーク(SPECjAppServer2002) |
| ■ | 意思決定支援システム・ベンチマーク(TPC-H1TB) |
| ■ | 顧客サービス管理(SAP R/3 ISU/CCS) |
| ■ | 生産管理(SAP R/3 ATO) |
| >>詳細情報 |
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世界初の90ナノ半導体技術を採用(注1)。5つの世界最高性能と稼働率99.999%(注2)を達成して、
グローバル・ビジネスをフルタイムで支える富士通UNIXサーバPRIMEPOWER。
電子の注文や問い合わせが、世界中から押し寄せるブロードバンド時代。これからのアクセス集中に対する機敏な対応力が、グローバル企業としての第一条件になってきました。この新たなビジネス課題に圧倒的なパフォーマンスで応えるのが、富士通のUNIXサーバPRIMEPOWERです。世界初の90ナノ半導体技術をはじめとした先端技術を結集。さらに富士通の推進するIT基盤「TRIOLE」を技術背景に、5つの分野で世界最高性能を達成しました。また、99.999%という稼働率を実現。PRIMEPOWERが、グローバルな企業躍進をノンストップで支え続けます。
富士通は、日経ソリューションビジネス「第7回パートナー満足度調査」UNIXサーバー部門をはじめ、7部門にてパートナー満足度No.1を獲得しました。(注3)
| 注1 | UNIXサーバにおける90ナノ半導体技術の採用 |
| 注2 | PRIMEPOWER 800, 900, 1000, 1500, 2000, 2500のホットスタンバイ(クラスタ)システムで実現 |
| 注3 |
日経ソリューションビジネス2005年1月30日号 特集「第7回パートナー満足度調査」より |
【5つの世界最高性能】
| SPECjbb2000 | 非営利団体SPECが定めるJavaで記述されたビジネス・アプリケーションのベンチマーク |
スループット:2,438,088ops/sを達成 |
| SPECjAppServer2002 | 非営利団体SPECが定めるJava 2 Enterprise Edition(J2EE)ベースのアプリケーションサーバ性能を測定するベンチマーク指標 |
性能:5,991TOPSを達成 |
| TPC-H1TB |
非営利団体TPCが定める意思決定支援システムの性能を測定するベンチマーク |
性能:34,492QphHを達成 |
| SAP R/3 ISU/CCS | 独SAP社が定める顧客サービス管理アプリケーション処理性能に関するベンチマーク |
スループット:108,551URCs/hを達成 |
| SAP R/3 ATO | 独SAP社が定める生産管理アプリケーション処理性能に関するベンチマーク |
オーダ処理件数:34,260件/hを達成 |
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| ※ | 本情報は、2005年1月現在のものです。 |
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ベンチマーク記録は、SPEC、TPC、SAP社、Ideas International(第三者機関)のホームページなどで公開されています。ベンチマークテストの詳細および最新情報は以下のURLをご覧ください。
- http://www.spec.org/
- http://www.tpc.org/
- http://www50.sap.com/benchmark/content.htm
- http://www.ideasinternational.com/
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