PRIMEPOWER本体装置は、(2008年5月に)販売終息いたしました。 なお、本製品の後継製品は、SPARC Enterpriseとなります。
各モデルの販売終息時期の詳細につきましては、「今までに発表した製品」をご参照ください。
これらを総合すると、オープンシステム自体は確かに魅力的なものの、そこへ至る道程には、オープン化で避けて通れない「コスト」に加え、「信頼性」「マルチベンダー環境」という壁が立ちふさがっていることになります。 富士通は世界最高クラスのUNIXサーバ「PRIMEPOWER」により、これらの壁を打ち砕き、オープンシステムへの道をなだらかで信頼性の高いものに変えていきます。