PRIMEPOWER本体装置は、(2008年5月に)販売終息いたしました。
なお、本製品の後継製品は、SPARC Enterpriseとなります。
 |
| 本製品は2001年9月をもって販売を終了いたしました。 |
 |
 |
 
|
(日本語) Solaris2.6 HardWare:5/98※
| ※Basic Software Extension 1.2以降必須。Basic Software Extension 1.2は、99年6末以降の(日本語) Solaris 2.6 HW:5/98 Server Media Kitに添付されています。 |
|
| (日本語) Solaris7 5/99 |
| (日本語) Solaris7 8/99 |
| (日本語) Solaris7 11/99 |
|
モデル名 |
モデル400R |
CPU |
プロセッサ |
SPARC64 GP |
SPARC64 GP |
周波数※1 |
250MHz |
300MHz |
プロセッサ数 | 1~4 |
SPECint95 |
16.0 |
19.2※3 |
SPECint_rate95 |
498(4CPU) |
609(4CPU)※3 |
SPECfp95 |
22.9 |
30.2※3 |
SPECfp_rate95 | 591(4CPU) |
880(4CPU)※3 |
キャッシュメモリ (1CPU当たり) |
命令64KB+データ64KB 命令/データ共通:4MB |
命令64KB+データ64KB 命令/データ共通:8MB |
主記憶 |
基本容量 |
256MB |
最大容量 |
8GB |
エラー訂正機能 |
ECC |
ディスク |
基本容量 |
9.1GB |
内蔵最大容量 | 27.3GB |
システム最大容量 |
60TB |
内蔵I/O |
フロッピー |
3.5インチ基本 |
CD-ROM |
基本内蔵 |
DAT |
内蔵オプション (いずれか一つを選択) |
カートリッジMT |
8mmテープ装置 |
I/Oスロット |
PCI(66/33MHz) |
2(標準)/4(拡張) |
PCI(33MHz) |
4(標準)/8(拡張) |
冗長機構 |
ディスク(ディスクミラー、又はディスクアレイ装置による)、電源/ファン |
活性交換機構 | ディスク、内蔵I/O、電源、ファン |
標準インターフェース |
UltraSCSI(平衡)×1 LAN(100BaseTX or 10BaseT)×1 シリアルポート(RS232C)×2 パラレルポート(ATセントロ準拠)×1 キーボード/マウスインタフェース×1 |
諸機能 |
カレンダ機能(年月日時分秒を刻時、バッテリバックアップ機能付き)、自動電源制御機能(電源投入・切断の日時分を指定) |
UPS |
外付けオプション |
設置諸元 |
外形寸法 幅×奥行き×高 (mm) |
482×814×307 |
重量(kg) |
65 |
省エネ法に基づくエネルギー消費効率※2 |
0.27(区分:G) | 0.23(区分:G) |
| ※1: |
実働周波数は、248MHz(250MHz)、296MHz(300MHz)。 |
| ※2: |
エネルギー消費効率とは、省エネ法で定める測定方法により測定した消費電力を、省エネ法で定める複合理論性能で除したものです。 |
| ※3: |
推定値 |
|