UNIXサーバ PRIMEPOWER 1500
PRIMEPOWER本体装置は、(2008年5月に)販売終息いたしました。
なお、本製品の後継製品は、SPARC Enterpriseとなります。
本製品は、2008年4月をもって販売を終了いたしました。詳細は、今までに発表した製品をご覧ください。
ミッションクリティカルなシステムに最適なハイエンドサーバ
- SPARC64™ Vプロセッサを最大32CPU搭載可能
- 大規模SMP構成により、特別なチューニングなく高性能を提供
- サービスプロセッサによる装置の監視・制御が可能
- 高信頼なパーティショニング、DR(動的再構成)をサポート
- 急変するビジネス環境に即座に対応できるCoDに対応
さらに詳しくは「特長・機能」をご覧ください。
| 特長・機能 | 仕様・諸元 | カタログ・資料 | UNIXサーバ製品比較表 |
主な仕様
| タイプ | ペディスタル(タワー) | |
|---|---|---|
| CPU | プロセッサ | SPARC64 V |
| 周波数 | 1.89GHz, 2.16GHz | |
| プロセッサ数 | 最大32 | |
| メモリ | 最大256GB | |
| ハードディスク | 最大4.7TB | |
| PCIスロット | 最大72スロット | |
| OS | Solaris™ 9, 10 | |
| 標準価格 | 29,823,000円(税別)より | |
| 構成:4CPU(1.89GHz)、4GBメモリ、73.0GBディスク×1 | ||
| 仕様・諸元 | 本モデル以前の仕様・諸元 | 本製品のサポート |
| 周辺装置 | ソフトウェア | パートナー製品 |
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