UNIXサーバ PRIMEPOWER 650
PRIMEPOWER本体装置は、(2008年5月に)販売終息いたしました。
なお、本製品の後継製品は、SPARC Enterpriseとなります。
最新プロセッサを搭載した高性能ミッドレンジサーバ
- SPARC64™ Vプロセッサを最大8CPU搭載可能
- クロスバーによりCPU、メモリ間の高速データ転送を実現
- パリティ、ECC、拡張ECC(IBM社のChipkill相当)によりデータを保護
- サービスプロセッサによる装置の監視・制御が可能
- スケールアウトによる大規模システムなどに最適
さらに詳しくは「特長・機能」をご覧ください。
| 特長・機能 | 仕様・諸元 | カタログ・資料 | UNIXサーバ製品比較表 |
主な仕様
| タイプ | ラックマウント(8U) | |
|---|---|---|
| CPU | プロセッサ | SPARC64 V |
| 周波数 | 2.16GHz, 1.89GHz | |
| プロセッサ数 | 最大8 | |
| メモリ | 最大64GB | |
| ハードディスク | 最大294GB | |
| PCIスロット | 最大8スロット | |
| OS | Solaris™ 9, 10 | |
| 標準価格 | 9,056,000円(税別)より | |
| 構成:2CPU(1.89GHz)、4GBメモリ、73.0GBディスク×2 | ||
| 仕様・諸元 | 本モデル以前の仕様・諸元 | 本製品のサポート |
| 周辺装置 | ソフトウェア | パートナー製品 |
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