UNIXサーバ PRIMEPOWER 900
PRIMEPOWER本体装置は、(2008年5月に)販売終息いたしました。
なお、本製品の後継製品は、SPARC Enterpriseとなります。
本製品は、2008年4月をもって販売を終了いたしました。詳細は、今までに発表した製品をご覧ください。
高いスケーラビリティを有効活用できるミッドレンジサーバ
- SPARC64™ Vプロセッサを最大16CPU搭載可能
- クロスバーにより最大41.5GB/sの高速データ転送を実現
- サービスプロセッサによる装置の監視・制御が可能
- 高信頼なパーティショニング、DR(動的再構成)をサポート
- 急変するビジネス環境に即座に対応できるCoDに対応
さらに詳しくは「特長・機能」をご覧ください。
| 特長・機能 | 仕様・諸元 | カタログ・資料 | UNIXサーバ製品比較表 |
主な仕様
| タイプ | ラックマウント(17U) | |
|---|---|---|
| CPU | プロセッサ | SPARC64 V |
| 周波数 | 1.89GHz, 2.16GHz | |
| プロセッサ数 | 最大16 | |
| メモリ | 最大128GB | |
| ハードディスク | 最大2.3TB | |
| PCIスロット | 最大36スロット | |
| OS | Solaris™ 9, 10 | |
| 標準価格 | 26,843,000円(税別)より | |
| 構成:4CPU(1.89GHz)、4GBメモリ、73.0GBディスク×1 | ||
| 仕様・諸元 | 本モデル以前の仕様・諸元 | 本製品のサポート |
| 周辺装置 | ソフトウェア | パートナー製品 |
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