マイクロソフト・富士通共催
本セミナーは終了いたしました。
散在する業務システム。インフラを最適化し運用を効率化しませんか?
インフラ技術の進化とともに、従来メインフレームや大規模サーバで構築していたシステムが、Windowsベースの業務システムとして構築可能となり、効率的なIT投資を行う企業が増加している昨今、業務システムの散在に伴う運用管理の煩雑化や、旧資産の移行が難しいためにプラットフォームを最新化できないなど、企業が抱える課題は山積みです。
本セミナーでは最新の技術動向を踏まえた効果的なIT戦略について、桔梗原富夫氏よりご説明させていただき、併せてマイクロソフト株式会社の次世代プラットフォームと、富士通株式会社のインフラの最適化手法による企業情報システムの最適化ソリューションをご紹介いたします。
また、Windows Server 2008、SQL Server 2008、開発 / 移行ツールのデモンストレーションをご紹介いたします。
| 日時 | 2007年10月18日(木曜日)13時30分~16時50分(受付 : 13時 ~ ) |
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| 場所 | ハイアット リージェンシー 東京 |
| 定員 | 300名(無料。事前予約制 ※定員になり次第締切りとさせていただきます) |
| 主催 | マイクロソフト株式会社、富士通株式会社 |
| 協力 | 日経コンピュータ |
| 講演内容 | 企業ITインフラの最新事情とこれからのIT部門の役割 進化し続けるインフラ技術を踏まえ、企業情報システムの現状と課題、今後の目指すべき方向性を、経営と同期するIT戦略の実現に向けたIT部門の役割と併せて、事例を交えて解説いたします。 講師紹介 : 日経BP社 日経コンピュータ 編集長 桔梗原富夫 氏 システム・インテグレーターを経て、1987年日経BP社に入社。「日経データプロ」「日経コンピュータ」「日経Windows NT」の記者・副編集長として、IT製品・技術や企業情報システムの動向を取材・執筆。2001年中堅・中小企業のIT化を支援する「日経IT21」を創刊し編集長。03年1月ソリューションプロバイダ向け誌「日経ソリューションビジネス」編集長、2006年9月より現職。 |
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| 13時 ~ | 受付 |
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| 13時30分 ~ 13時35分 | ご挨拶 |
| 13時35分 ~ 14時25分 | 企業ITインフラの最新事情とこれからのIT部門の役割 ブレードサーバー、仮想化、SOA、SaaSなど、企業情報システムのインフラ技術は進化を続けています。現状の課題と今後目指すべきITインフラはどの方向性、また、経営と同期するIT戦略を実現するために、IT部門はどのようや役割が求められているのか。事例を交えて解説いたします。 日経BP社 日経コンピュータ 編集長 桔梗原富夫 氏 |
| 14時25分 ~ 14時55分 | 業務システムの統合・継承に向けた最適化ソリューション 厳しさを増す企業間競争など変化の激しいビジネス環境、既存資産の維持・管理コストの増加、事業再編・企業統合・市町村合併への対応等、業務システムを取り巻く課題は山積みとなっています。こうした課題への解決策として、.NETを採用した業務システム最適化手法(メインフレームマイグレーション、VBマイグレーション、リビルド)について、当社の製品やサービスを活用した業務システム最適化事例を中心にご紹介いたします。 富士通株式会社 公共ソリューションビジネスグループ 部長 中村記章 |
| 14時55分 ~ 15時15分 | 休憩(20分) |
| 15時15分 ~ 16時 | サーバ統合によるITインフラの最適化 各拠点や部門毎に散在したサーバを統合して、集中した運用管理、業務継続性の強化が求められています。 富士通株式会社 プロダクトテクニカルセンター センター長 酒井利弘 |
| 16時 ~ 16時50分 | 次世代システム構築のための新プラットフォーム ビジネスを取り巻く環境の変化を新たなビジネス機会として捉え、組織の競争優位性をいち早く確立するために、ITインフラストラクチャーは新たなビジネスの実現に主要な役割を果たすことが求められています。統合された次世代の仮想化技術と強化されたセキュリティおよび管理機能、コストを削減しながら柔軟性と堅牢性を向上するダイナミックな IT 基盤を実現する新プラットフォーム、Windows Server 2008、SQL Server 2008およびVisual Studio 2008をご紹介いたします。 マイクロソフト株式会社 サーバープラットフォームビジネス本部 |
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セミナー事務局 |