富士通

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IAサーバ PRIMERGY(プライマジー)エンハンスのお知らせ

2004年12月21日
富士通株式会社


当社は、IA(Intel® Architecture)サーバ「PRIMERGY(プライマジー)」の新製品として、エントリーモデル「PRIMERGY ECONEL 40」「PRIMERGY TX150 S2」を開発し、12月21日より販売活動を開始します。
あわせて、高信頼サーバ「PRIMERGY TX150FT S2」の提供を開始し、コストパフォーマンスに優れたエントリーモデルのラインナップを強化しました。


【エンハンスのポイント】


PRIMERGY TX150 S2

1) 1WAYサーバ「PRIMERGY TX150 S2」の提供

  • Pentium4 3.40E / 3EGHzを採用し、基本性能を強化
  • FSB 800MHzの高速バスクロックに対応し、処理能力を向上
  • 信頼性を追求し全タイプSCSIハードディスクを採用
詳細PRIMERGY TX150 S2  
   
PRIMERGY ECONEL 40
2) 低価格エントリーサーバ「PRIMERGY ECONEL 40」の提供

  • Pentium4 3E / 2.80AGHzを採用し、基本性能を強化
  • FSB 800MHzの高速バスクロックに対応し、処理能力を向上
  • 信頼性を追求し全タイプSCSIハードディスクを採用
  • Windows® Small Business Server 2003プレインストールタイプを、10万円を切る低価格で100台限定提供
詳細PRIMERGY ECONEL 40  
   

PRIMERGY TX150FT S2

3) 高信頼サーバ「PRIMERGY TX150FT S2」の提供

  • 「PRIMERGY TX150 S2」をベースにFTモデルに低価格サーバを実現
  • ペディスタルタイプでの提供で、容易で自由な設置が実現
詳細PRIMERGY TX150FT S2  
   
 
4) カスタムメイドによる保証期間の延長に対応(ECONEL 40 / TX150 S2)

  • 製品添付の保証期間を「3年間」に延長する「保証延長」(カスタムメイドオプション)を提供


以上