富士通

元のページへ戻る

IAサーバ PRIMERGY IA-64サーバ等 機能強化のお知らせ

2005年9月1日


IA(Intel® Architecture)サーバ「PRIMERGY(プライマジー)」において、IA-64(IPF)サーバ「PRIMERGY RXI300」「PRIMERGY RXI600」、及び高信頼FTモデル、ブレードサーバの機能強化を実施し、9月1日より販売活動を開始しました。


【機能強化のポイント】

PRIMERGY RXI300
詳細PRIMERGY RXI300


64bit CPU「Itanium2」搭載モデルのCPU機能強化を実施「RXI600 / RXI300」

  • サーバ向け64bit CPU「インテル® Itanium2 プロセッサ 1.6GHz(L3 : 9MB)」を採用しました。
  • PRIMERGY SX30(ハードディスクキャビネット)経由で「内蔵ハードディスクユニット-300GB」をサポートしました。
PRIMERGY RXI600
詳細PRIMERGY RXI600
   

TX200FT S2 / TX150FT S2において、300GBハードディスク搭載タイプを提供

  • 300GBハードディスク搭載アレイタイプを追加しました。
  • 仮想サーバのバージョンアップにより、Windows Server 2003 Service Pack 1の適用が可能となりました。
ブレードサーバの300GBハードディスク対応
  • PRIMERGY BX620 S2 / BX660 ブレード型サーバにおいて、内蔵ハードディスク-300GB をサポートしました。
   

サーバ管理ソフトウェア「Server System Manager」の提供

  • PRIMEQUEST、PRIMEPOWER、PRIMERGYの3プラットフォームに対応したサーバ管理ソフトウェア「Server System Manager(以下SSMと表記)」を提供しました。
  • PRIMEPOWER、PRIMEQUEST、PRIMERGの一括管理/管理画面を統一することが できます。
詳細SSMご紹介ページ

以上