富士通

KシリーズRモデル

KシリーズRモデル 概要
KシリーズRモデル
CSP/F5(E54~)
KシリーズRモデル
発表 1986年
コンセプト フレキシブルフォーメーション
  • Kホスト(垂直・水平連携)
  • Kクラスタ(Mシリーズとの連携)
  • Kサーバ(パソコン統合)
オフィスプロセッサ KシリーズRモデル
トピック
カタログなどからキーワードを集めてみました
高生産性ツール「CASET」
Kシリーズでは,「SDAS総合開発システム」へのアプローチとして「高生産性ツール:CASET」を提供し,アプリケーション開発工程の削減と,開発期間の短縮を実現します.

システムの拡張にも柔軟に対応
主記憶装置は,1MbitのダイナミックRAMを採用.最大12MBまで拡張でき,高速大容量のディスク装置は,最大1.3GBまで拡張が可能.

参考
「SDAS統合開発システム」
sdas