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ITpro EXPO 2009 SPARC Enterprise 出展内容のご案内

富士通は、日経BP社主催の「ITpro EXPO 2009」にSPARC Enterpriseを出展いたします。
当社ブースでは、「最新技術によるUNIXサーバの仮想化」をテーマにして、UNIXサーバ「SPARC Enterprise」を活用した業務移行性向上等をデモンストレーションを交えてご提案いたします。
また関連セミナーにおいて、環境負荷低減に向けた富士通プラットフォームの取り組み、スリム化投資の時代に求められる「仮想化技術導入のポイント」をご紹介いたします。

開催概要

会期2009年10月28日(水曜日)~30日(金曜日) 10時~17時30分

会場東京ビックサイト 東4-5展示ホール [会場へのアクセス

入場料事前登録無料 [当日申し込み 2,000円(税込)]

主催日経BP社

申し込み方法「ITpro EXPO 2009」のWebサイトよりお申し込みください。

お問い合わせ先「ITpro EXPO 2009」のWebサイトよりお問い合わせください。

SPARC Enterpriseに関する展示デモ

最新技術によるUNIXサーバの仮想化

紹介製品:SPARC Enterprise M3000, Solaris 10, Solaris 8/9 Containers, PRIMECLUSTER

Solarisサーバの仮想化技術(Solarisコンテナ、Solaris 8/9 Containers)とクラスタリング技術(PRIMECLUSTER)を応用し、業務移行性や運用性・可用性の向上を本デモで体感いただきます。 これらの仮想化・可用性技術がお客様にもたらす業務システムの新しい形をご提案します。

関連セミナー

その他の詳細については、当社出展内容のご案内をご覧ください。

FUJITSU 1DAY セミナー

環境負荷低減に向けた富士通の取り組み~プラットフォーム
日時 2009年10月30日 (金曜日) 13時30分~14時10分
会場 東京ビッグサイト 展示会場内特設セミナー会場C
概要 富士通では環境負荷低減に向けて、製品ライフサイクルのステージ(開発/設計~廃棄まで)をトータルに考えたプラットフォーム(ハードウェア/ミドルウェア)製品を用意しています。各ステージにおける環境負荷低減に向けた施策をご紹介すると共に、最先端技術に基づく、富士通のプラットフォーム製品の省電力、省スペース、省資源への取り組み、仮想化、サーバ統合、ミドルウェアを適用したCO2削減/環境負荷の見える化などについてご紹介します。
講演者 富士通株式会社 エンタプライズサーバ事業本部
事業企画統括部 ビジネス計画部 部長
伊藤 達夫
参加方法 「ITpro EXPO 2009」のWebサイトよりお申し込みください。

仮想化 Special

スリム化投資の時代に求められる「仮想化技術導入のポイント」
日時 2009年10月28日 (水曜日) 14時~14時40分
会場 東京ビッグサイト 会議棟1階
概要 “100年に一度の危機”は、これまで実現できなかった『情報システムのスリム化・強靱化』を目指す“変革の好機”でもあります。その切り札として注目の仮想化技術について、お客様事例の効果分析を踏まえ、仮想化技術導入のポイントをご説明します。併せて、最新の仮想化技術の動向と富士通の取り組みについてご紹介します。
講演者 富士通株式会社
プラットフォーム技術本部 仮想化ソリューションセンター長
酒井 利弘
参加方法 「ITpro EXPO 2009」のWebサイトよりお申し込みください。

(注) 上記内容は予告なく変更する場合があります。予めご了承ください。最新情報は「ITpro EXPO 2009」のWebサイトでご確認ください。

イベント関連情報